美と健康のブログ

排毒・デットクスに玄米酵素~特許のご紹介~

2014年03月06日

おはようございます!

今日は、春のデットクスということで
玄米酵素ハイゲンキが取得している特許のご紹介です。

今回ご紹介の特許は、「塩素系化合物排出促進組成物」。
簡単に言うと、あの食品公害「カネミ油症」で有名になった
ダイオキシンを対外に排出する機能が、玄米酵素ハイ・ゲンキにあることが
認められたのです。

これは九州大学の長山淳哉准教授の研究で、
18人のカネミ油症認定患者を2グループに分け、
2年間にわたって、各グループに隔年で玄米酵素を食べてもらい、
食べた年と食べなかった年のダイオキシンの血中濃度を比較
その結果、玄米酵素を食べた年には体内のダイオキシンの濃度は下がり、
食べなかった年には上がってしまいました。
この傾向は高濃度患者ほど顕著であったそうです。

これは、すごいことです!
患者の方のみならず、健康な方の排毒・デットクスにもおすすめします。
この続きは、また明日



これまで玄米酵素ハイゲンキは、
糖尿病、大腸ガン、肝臓ガンに関する特許を取っていますが、
食道、膀胱、胃、肺、腸管などのガンにも予防効果があるということも、
動物実験で出ているようです。

~取得特許のご紹介~
玄米酵素・ハイゲンキの主原料
玄米、胚芽、表皮、大豆などは、北海道で無農薬有機栽培ます。
玄米酵素今まで獲得した特許です。
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■「未失活酵素強化組成物」
  東京医科大学・米田嘉重郎教授:糖尿病発症抑制の研究
  2008.6.6登録(日本・アメリカ)特許第4132635号

■「麹の製造方法並びに麹粉末栄養補助食品」
  岐阜大学・森秀樹学長:肝臓癌発症抑制の研究
  2009.3.6登録(日本)特許第4271912号

■「大腸癌発症抑制栄養補助組成物並びに製造方法」
  岐阜大学・森秀樹学長:大腸がん発症抑制の研究
  2009.5.15登録(日本・アメリカ・韓国)特許第4309073号

■「糖尿病発症抑制用組成物の製造方法並びに組成物」
  東京医科大学・米田嘉重郎教授:糖尿病発症抑制の研究
  2009.8.28登録(日本)特許第4365012号

■「フィチン酸強化栄養補助組成物」
  岐阜大学・森秀樹学長:大腸がん発症抑制の研究
  2010.3.12登録(日本)特許第4473462号

■「塩素系化合物排出促進用組成物」
  九州大学・長山淳哉准教授:ダイオキシン類排泄の研究
  2010.4.16登録(日本)特許第4495885号
  
■「栄養補助食品の製造方法並びに栄養補助食品」
  富山医科薬科大学・田澤賢次名誉教授:
  活性酸素及び血流障害抑制の研究
  2010.6.25登録(日本)特許第4534316号

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